世界各国の映画制作に携わり、幾多の賞に輝いている。まず、当映画祭にて日本初上映する「アイ・アム」では2006年のポーランド映画アカデミー最優秀撮影賞を受賞。また、監督を務めたラインハルト夫人のドロタ・ケンジェルザヴスカと共に制作した「からす達」は、1994年のキャメリメージ国際映画撮影技術祭でグランプリ (金蛙賞)受賞。そして、2006年に日本で劇場公開されたリドリー・スコット制作総指揮、ケヴィン・レイノルズ監督の「トリスタンとイゾルデ」でも、撮影監督を務めている。
撮影監督・プロデューサー/ポーランド |








