スペイン、バスク地方出身。現代芸術の巨匠のひとりで、グループ展、個展などを積極的に展開。17才で印象主義の作品を描いている。1954年から61年まではパリで生活。1963年「子どもたちのための自由な表現のアトリエ」を創設。1968年長編映画の制作にとりかかる。「エレ・エレラ・バレイブ・イシック・スプア・アルアレン」は、フイルム上に直接絵を描いたもの。
主な作品1968年"Ere erera baleibv icik subua aruare”、1970年"Ana"、1972年"Encuentros"、1972年"Pamplona"、1989年"lmpresiones en la altaatmósfera"、1991年、"Paisaje inquietante,Nocturno"、1991年"En un jardinimaginado"、1992~現在製作中"AN’"主な出品映画祭1968年スペイン・ビルバオ「実験映画祭」(クッシュ賞銀賞受賞)、1970年ドイツ「オーバーハウゼン映画祭」、イギリス「ロンドン国際アングラ映画祭」、1971年ニューヨークケネディーセンター「アンソロジーフィルムアーチヴメント」、1980年イタリア・デノロの第8回「アーティストの伝記とアートに関する国際映画祭」(特賞受賞)、1982年パリ・ポンピドゥーセンターでの「アバンギャルドの映画祭」などに参加。














